Amazon DSP キャンペーンを設計する
このページは、Amazon DSP のキャンペーン設計プロンプトが現在提供されていないことのご案内です。DSP で今できること(配信実績の分析)と、設計・入稿を実際に行う場所を示します。
このページの基本情報
Section titled “このページの基本情報”| 項目 | 内容 |
|---|---|
| このページでできること | DSP 設計が未提供であることの案内と、代替(配信実績の分析・設計の実施場所)の紹介 |
| 対象 | Amazon DSP |
| 必要なデータ・接続 | ― |
| 実行範囲 | 案内のみ(プロンプトはありません) |
いま DSP でできること
Section titled “いま DSP でできること”配信済みの DSP キャンペーンについては、実績を分析できます。
- Amazon DSP の配信実績を分析する — オーダー / ラインアイテム別のパフォーマンス分解、配信トレンド、クリエイティブ疲労の兆候検知、DSP 込み / 抜きの TACoS 比較
- AMC で広告横断の顧客行動を分析する — SP / SB / SD / DSP を横断した顧客単位の分析(新規顧客獲得、LTV、リテンション)
いま DSP で取得できないデータ
Section titled “いま DSP で取得できないデータ”以下は Picaro 側に連携されていないため、分析プロンプトでも扱えません。
- クリエイティブ単体の実績
- フリークエンシー(接触頻度)
- オーディエンス別の内訳
- CPM・ディールなどの配信取引条件
- 配信面(ドメイン・アプリ)別の内訳
これらが必要な場合も Amazon DSP コンソールで確認してください。
用語について
Section titled “用語について”オーダーとラインアイテムは Amazon DSP の管理単位です。Sponsored Ads(SP / SB / SD)では、キャンペーン・広告グループ・広告・キーワード・商品ターゲット・除外ターゲットを使います。混同しないよう、この Prompt Library では DSP のページでのみ DSP の用語を使っています。
関連カテゴリ
Section titled “関連カテゴリ”- Amazon DSP の配信実績を分析する — DSP で現在提供している分析
- スポンサープロダクト広告(SP)を作成する — Sponsored Ads のキャンペーン作成
- スポンサーブランド広告(SB)を作成する
- スポンサーディスプレイ広告(SD)を作成する